山田研究室では自然言語処理を研究しています。人間の言語を計算機はどのように扱えばよいのか、人間と計算機では何が違うのかを探求していきます。また、実社会に自然言語処理を役立てる観点から、様々な専門領域への応用研究にも積極的に取り組んでいます。
最新の投稿
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COLIEE2026
法的タスクに関する国際コンペティションCOLIEE2026を開催しました。
ICAIL2026
AIと法に関する国際会議ICAIL2026の本会議にて、Choi JungminさんがExpert Evaluation of LLM’s Open-Ended Legal Reasoning on the Japanese Bar Exam Writing Taskを発表しました。
この研究は東北大坂口研との共同研究です。
LREC2026
自然言語処理の言語資源と評価に関する国際会議LREC2026の本会議にて、Cao ZhihanさんがJBE-QA: Japanese Bar Exam QA Dataset for Assessing Legal Domain Knowledgeを発表しました。
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2026年度B4配属
山田研究室の第一期生となる学部4年生4名が配属されました。